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加古川市で「V-ALERT高度利用」鍵ボックスが今春本格運用開始

平成29年度よりV-Lowマルチメディア放送を用いた防災情報伝達システム「V-ALERT」の導入を進めている兵庫県加古川市では、平成31年春より、「V-ALERT高度利用」サービスを用いて、放送波で避難所の鍵ボックスを遠隔解錠するシステムの本格運用を開始します。

本件について、日本経済新聞ほか各紙に記事が掲載されております。くわしくは以下よりご参照ください。

日本経済新聞(2019/1/28掲載) https://www.nikkei.com/article/DGXMZO4054925028012019CR0000/

設置された機器(V-Low鍵ボックス VRK10F1)の詳細については、こちらをご覧ください。
加古川市の導入事例については、弊社ソリューション紹介ページでも詳しくご紹介しております。

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